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ターナー色彩株式会社
  • 心を動かす色がある。時代を映す色がある。

    1947年に最初の自社製品として水彩絵具と手芸用絵具、さらに'48年にはターナーの代名詞の一つであるポスターカラーを開発しました。
    1956年、日本初の合成樹脂絵具ネオカラーを発売。アクリルガッシュ、アーティストカラーとアクリル系絵具や塗料の開発に力を注いできました。『アクリルガッシュ』などの絵具で日本トップシェアを誇る企業です。そこには常に質の高い絵具を追い求める職人たちの努力がありました。
    絵が持つ魅力を引き出し、無限の可能性へと導くターナー色彩の絵具です。
  • 《取扱商品》
    アクリルガッシュ、ゴールデンオープンアクリリックス、ゴールデンアクリリックス、フルイド、ジャパネクスカラー、アーティストカラー、専門家用透明水彩絵具、ネオカラー、エシャ、Jカラー、グレインペイント、他多数
ターナー色彩株式会社
明日の色を作る確かな眼
目玉のマークでお馴染みのターナー色彩のシンボルマークの意味をご紹介します。アートに携わるすべての人にとって、何より大切な「眼」をテーマにしています。
1960年に片山利弘氏(1966年 ハーバード大学の招きでカーペンター視覚芸術センターの教育とデザインを担当。)の発想のもと、片山哲夫氏が制作したものです。
みきわめる眼・みつめる眼・みひらく眼・確かめる眼・ひろがる眼・発展する眼・洞察する眼・未来をみつめる眼。明日の色をつくる確かな眼を、企業の象徴としています。
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