株式会社オリオン
水彩紙
水彩紙には紙肌という凹凸があります。この凹凸によって、かなり印象が違います。

●種類
細目(スムース):繊細な表現が可能で、色の伸びも良いです。
中目(ノット):紙の目としては中間の使いやすさがあります。初心者は中目から試してみることをオススメします。
荒目(ラフ):一番凹凸があるので、絵の具がのりやすく色の深みが出せるのでグラデーションを描くのに最適です。

●こんな方には水彩紙をオススメ!
・ぼかしやにじみを効果的に描きたい場合には中目をオススメします!
(凹凸に適度な絵の具がたまり、すぐには乾かないのでぼかしやにじみに有効です。)
・ダイナミックな絵を描きたい方には、荒目をオススメします!
(一番凹凸がある荒目を利用することでかすれが表現できるのでダイナミックな絵を描くことができます。)
・すばやく絵を描きたい方には細目をオススメします!
(細目は凹凸が少ないので少ない絵の具で描くことができます。)

《ワーグマン水彩紙》《デネブ水彩紙》《シリウス水彩画紙》《アクリルデネブ》はシート以外にも、スケッチブック/ポストカードパック/ロール紙/イラストボードなどがございます。
下の製品の価格帯:110円 ~ 900円+税
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